カクヨム/なろう投稿作品についてアレコレ考えるブログ

小説投稿などについて書いてます。

マリア・カワセさん

前回、前々回、前々々回から続けていますが、「セイレネス・ロンド」のメイン登場人物のイラストです。

今回は「マリア・カワセ」。本格的には第三部から活躍し始めます。

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黒髪のディーヴァ。

彼女は実は、マリオン編でいろいろ動く予定なので、第三部まではメインでありながらサポーターみたいな役割をします。でも、超重要人物。

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カティさん

前回の記事に引き続き、セイレネス・ロンドより、カティ・メラルティン。

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昔はもうちょーっと上手かった気がする。

気のせいかなw

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レベッカも描いてみた

というわけで「セイレネス・ロンド」より、
レベッカ・アーメリング。

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前回の記事にも載せたけど、
ヴェーラ・グリエールも再掲。

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どちらも超美女という設定なので私の画力ではアレなんですが、
その辺は脳内補完オナシャス。

ちなみにこの衣装は将官なので、第三部の時の姿ということになります。

ともあれ、「セイレネス・ロンド」は小説です。
読んでもらえなければ意味がありませんのです。

なので、宜しくお願い致します。

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「セイレネス・ロンド」第三部執筆中~

というわけで、進捗状況です。

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だいたい30万文字くらいで落着すると思うんですが、現時点でやっとこ124,000文字。なかなか進みません。頑張ろう私。

 

本シリーズは「ヴェーラ編」とも言えるシリーズで、三部作です。

  1. 歌姫は幻影と歌う
  2. 歌姫は壮烈に舞う
  3. 歌姫は背明の海に

でございます。

ただ、現時点で毎日更新前提で約2か月分のストックがありますので、予定通りに9月1日より連載を開始します。何も起きなければ……。

 

宜しくお願い致します。

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連日暑くて。

と思ったらいきなり寒くなったり、また暑くなったり。
札幌でこれは詐欺ですよ。って毎年言ってるんですが。

 

さて、先般より宣伝しておりました「カセドラル・ブラッド」は
最終的に★76個までいきました。ありがとうございました!

なお、コンテストの読者選考は終わりましたが、★などはいつでも歓迎です!
読まれることこそ本懐なので、宜しくお願いしますね。

 

で、現在、カクヨムでの連載はゼロになりましたが、
セイレネス・ロンド」の第三部、『歌姫は背明の海に』を粛々と書き溜めている所です。
現時点で45日分のストックができました。ここまででだいたい10万文字。恐らくあと20万文字くらいでなんとか片が付きます。衝撃的な展開になると思います。

 

というわけで、総計90~100万文字の物語、
『セイレネス・ロンド』をよろしくお願い致します!

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「カセドラル・ブラッド」、週間5位!です!

コンテスト中盤まではものすごく苦戦していた「カセドラル・ブラッド」ですが、最終週にきて爆裂しました。★28→62です、一週間で。驚き!

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ささっと描いた絵で申し訳ない(゜¬゜)

 

まぁ、そんなわけで順位がぽんぽんと上がって現在5位。

正直びっくりした。4位に入ればTOPページ入りしたんだけどな(欲望自重)

 

とりあえずアレです。読者選考は生き残りたいのです。

宜しくお願い致します。

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カクヨムの話 

カクヨムの「近況ノート」にも書いたんですが、
せっかく頑張って書いたのでこっちにもはっつけておきます。

まんまコピペです!(威張るな)

 

レビューを通じて広がる人脈

いやー、素晴らしいと思います。
四十路にもなろうかという私ですが、
ぶっちゃけコミュ障ですw
一応、一通りの社会人生活してきているので
生活には支障はありませんが、まぁ、コミュ障です。

(でも飲み会では「よく喋る人だったんだ!」とか言われます。
 アルコールは一滴も飲みませんが。)

そんな私が自由自在にコミュニティを広げることのできる手段が、
カクヨムのレビューです。

すごくないですか。
レビュー書いたら人脈が広がるんですよ。
毎回とは限りませんが、それでも少なくない確率で。
しかも、「レビューを書きたくなる作品を書ける人」と。

レビューを貰えば相手も嬉しい。
それによってこちらは素晴らしい技巧者と接触もできる。
それによって学ぶところ、学べるところも多いはず。

それに、誰か(の作品)を「具体的に褒める」というのは
すごくスキルが必要なことだと思っています。
子育て通じて感じたことでもあるんですけどね。
そのためには自分と向き合う必要もある。


レビューの効果についてまとめると。


1.レビューを書く

そのためには自分の「視点」をはっきりする必要があり、
自分のスキルを知る必要があり、相手のスキルを読み抜く技量も必要。
それをテキストに起こすことでさらに具体化する。
これには文章構築能力が非常に重要。トレーニングになる。

2.レビューをもらった相手は嬉しい

モチベーションも上がる(はず)。そしたらさらに素晴らしい作品が書かれる可能性がある。カクヨムの質も上がり、「アタリ」作品を引く確率も上昇。カクヨム自体の評価も上がり、書籍化率UP!(ぐふふ……)

3.書いてもらった相手との人脈ができる

自分と同等、或いはそれ以上の人と交友関係が築ける。
言うまでもなくこれはプラスになる。
作品を読んでもらえるかも!(ぐふふ……)


以上、ネガティヴな要素はないと思います。
勇気を出してテキストでレビューしてみましょうぜ!


(自分のレビューなんか……という考えはNGです!
 気取った文章はいらない、感じたままの素直な文でいいのです。
 すごい! と思った作品にはバンバンレビュー入れましょうぜ!
 プラスにしかなりませんから!)

 

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※某匿名掲示板ではチキンな連中がgdgd言ってるかもしれませんが、そんなのは観測しなければいい。観測されないものは存在しませんから。見ないのが一番です。匿名連中の言葉なんて、百害あって一利なしです。その時間をカクなりヨムなりレビューなりに充てましょう!